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MDF棚

貫通タブ式・レーザー加工用 / アートボード 610×457mm / 素材 600×450mm(右上基準)

▶ ステップ版(スマホ向け)
名前・設定ファイル!
設定は再読み込みしても保持されますが、タブを閉じると消えます。保存した .json ファイルを持ち帰れば、自宅やこの施設のPCで読み込んで続きから作業できます。
サイズ!
mm
mm
mm
段の構成!
各段の高さ
上下の余白
mm
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背面のつくり!
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上端の角丸・脚!
mm
mm
素材・加工!
以下は加工の調整です。迷ったら初期値のままで大丈夫です。
mm
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仕上がりとダウンロード
⚠ レーザー加工は常に火災の危険を伴います。必ずスタッフの指示に従ってください。加工中は決してレーザー加工機のそばを離れないでください。
パーツ一覧

組立プレビュー

シートレイアウト(610×457mm アートボード / 灰点線=素材600×450 / 斜線=スペーサー余白 / 番号はプレビューのみ)

・カットラインはダウンロードSVGでは R=255 G=0 B=0、線幅 0.01pt で出力されます(画面プレビューは黒線)。パーツ番号はカットデータには含まれません。
・パーツはレーザーヘッドのスタート位置に合わせ、素材の右上基準で配置されます(素材はアートボード上辺基準・下に7mm余り)。
・「背中を全面でふさぐ」をONにすると、背桟のかわりに段ごとの背板が開口いっぱいに入ります(カラーボックス式)。脚元・天板の上は別オプションです。
・背板(背桟)は各段の間のセンターに配置されます。天板なしの場合も「最上段より上の余白 > 背桟高さ」なら開放段のセンターに背桟が入ります(いちばん上だけは、上端の角丸に当たるときその分だけ下がります)。
・iPhone/iPadでこのページを開くと「ARで見る」ボタンでその場で実寸AR表示できます。他の環境では.usdzをダウンロードしてAirDrop等で送ってください。
・設計図PDFの文字は加工環境を問わないよう英語表記です(番号はプレビューと共通)。
・メス側の穴は、長さ(タブ幅の方向)だけカーフオフセット分短く生成されます。幅(板厚の方向)は板厚そのままです(差し込む側の板は加工で薄くならないため)。きつい場合は当て木をして木槌で軽く叩き込んでください。
・側板A/Bは同一データです。組立時に片方を裏返して使用してください。
・「背板を板厚分内側に入れる」をONにすると、背板が側板の背面より板厚分奥に入り、貫通式でも重量物で脱落しにくくなります。
・「4つ脚」ONで側板底面の中央を切り欠き、前後2本ずつの脚になります。脚の幅は自動的に奥行の1/3以上に制限され、細すぎによる不安定を防ぎます。
・「上端の角丸」は最上部の左右の角を丸めます(デフォルト4mm)。手前側と奥側を別々に設定でき、「一緒に動かす」チェック(初期ON)を外すと個別に調整できます。カットデータにも反映されます。
・「全体の高さを固定」ON(初期状態)では、全体の高さを保ったまま各段の高さを調整できます。ある段を増やすと他の段が自動的に均等に減り、総高さは変わりません(各段の下限40mm)。完全に自由な段割りにしたい場合はチェックを外してください(板厚の丸めにより±1mm程度の誤差が出ることがあります)。
MDF棚 v1.8.2
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