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MDF棚
貫通タブ式・レーザー加工用 / アートボード 610×457mm / 素材 600×450mm(右上基準)
▶ ステップ版(スマホ向け)
サイズ
段
背面
角丸・脚
素材
出力
名前・設定ファイル
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棚の名前
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設定の保存・読み込み
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保存(.json)
読み込み
設定は再読み込みしても保持されますが、タブを閉じると消えます。保存した .json ファイルを持ち帰れば、自宅やこの施設のPCで読み込んで続きから作業できます。
設定を初期化
サイズ
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幅(外寸)
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mm
奥行
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mm
全体の高さ(外寸)
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mm
全体の高さを固定する
各段の高さを比率で自動調整
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高さ固定中:全体の高さは一定に保たれます。ある段の高さを増やすと、他の段が自動的に均等に減って調整されます(各段の下限は40mm)。
段の構成
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段数
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1段
2段
3段
天板あり
最上段の上を板で塞ぐ
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各段の高さ
棚板の間隔を均等にする
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上下の余白
最上段より上の余白
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mm
最下段の隙間
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mm
背面のつくり
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背中を全面でふさぐ
カラーボックス式。オフなら横板(背桟)
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天板の上もふさぐ
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脚元もふさぐ
床〜最下段
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背板の肉抜き
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なし
丸孔
縦スリット
背板(背桟)の高さ
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mm
背板を板厚分だけ内側に入れる
貫通式・脱落防止。壁にぴったり付けるならオフ
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上端の角丸・脚
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上端の角丸・手前(R)
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mm
上端の角丸・奥(R)
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mm
手前と奥の角丸を一緒に動かす
外すと手前・奥を別々に調整
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4つ脚にする
側板底面に切り欠き/設置安定
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脚の幅(前後それぞれ)
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mm
素材・加工
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MDF板厚
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3.0mm
4.0mm
5.5mm
9.0mm
⚠ 3.0/4.0mm厚は棚としての耐久性に不安があるため推奨されません。書籍など重量物を載せる用途には5.5mm以上をご使用ください。
以下は加工の調整です。迷ったら初期値のままで大丈夫です。
カーフオフセット
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mm
タブ幅
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mm
スペーサー余白を確保
35×35mm・四隅+長辺中央
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仕上がりとダウンロード
⚠ レーザー加工は常に火災の危険を伴います。必ずスタッフの指示に従ってください。加工中は決してレーザー加工機のそばを離れないでください。
パーツ一覧
組立プレビュー
サイズ比較
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iPhone 15 Pro
A4用紙
500mlペットボトル
LPレコード
コミック(新書判)
文庫本(A6)
単行本(四六判)
シートレイアウト(610×457mm アートボード / 灰点線=素材600×450 / 斜線=スペーサー余白 / 番号はプレビューのみ)
・カットラインはダウンロードSVGでは R=255 G=0 B=0、線幅 0.01pt で出力されます(画面プレビューは黒線)。パーツ番号はカットデータには含まれません。
・パーツはレーザーヘッドのスタート位置に合わせ、素材の右上基準で配置されます(素材はアートボード上辺基準・下に7mm余り)。
・「背中を全面でふさぐ」をONにすると、背桟のかわりに段ごとの背板が開口いっぱいに入ります(カラーボックス式)。脚元・天板の上は別オプションです。
・背板(背桟)は各段の間のセンターに配置されます。天板なしの場合も「最上段より上の余白 > 背桟高さ」なら開放段のセンターに背桟が入ります(いちばん上だけは、上端の角丸に当たるときその分だけ下がります)。
・iPhone/iPadでこのページを開くと「ARで見る」ボタンでその場で実寸AR表示できます。他の環境では.usdzをダウンロードしてAirDrop等で送ってください。
・設計図PDFの文字は加工環境を問わないよう英語表記です(番号はプレビューと共通)。
・メス側の穴は、長さ(タブ幅の方向)だけカーフオフセット分短く生成されます。幅(板厚の方向)は板厚そのままです(差し込む側の板は加工で薄くならないため)。きつい場合は当て木をして木槌で軽く叩き込んでください。
・側板A/Bは同一データです。組立時に片方を裏返して使用してください。
・「背板を板厚分内側に入れる」をONにすると、背板が側板の背面より板厚分奥に入り、貫通式でも重量物で脱落しにくくなります。
・「4つ脚」ONで側板底面の中央を切り欠き、前後2本ずつの脚になります。脚の幅は自動的に奥行の1/3以上に制限され、細すぎによる不安定を防ぎます。
・「上端の角丸」は最上部の左右の角を丸めます(デフォルト4mm)。手前側と奥側を別々に設定でき、「一緒に動かす」チェック(初期ON)を外すと個別に調整できます。カットデータにも反映されます。
・「全体の高さを固定」ON(初期状態)では、全体の高さを保ったまま各段の高さを調整できます。ある段を増やすと他の段が自動的に均等に減り、総高さは変わりません(各段の下限40mm)。完全に自由な段割りにしたい場合はチェックを外してください(板厚の丸めにより±1mm程度の誤差が出ることがあります)。
MDF棚 v1.8.2
© cre8 BASE KANAYAMA
利用規約・免責事項
・
ライセンス表示
ダウンロードの前にご確認ください
レーザー加工は常に火災の危険を伴います。
必ずスタッフの指示に従い、加工中は決して機械のそばを離れないでください。
初めてご利用の際は、スタッフによる機械操作の説明が必須です。
表示される加工時間に、説明・データの読み込み・機械の設定・材料の準備は含まれていません。時間に十分な余裕を持ってご来店ください。
寸法は保証されません。
カーフ幅・板厚のばらつき・木材の反りによりずれが生じます。はめ合い部分は、本番の前に同じ素材で試験片を加工してご確認ください。
耐荷重の計算は行っていません。
重量物を載せる場合は、板厚・材質・支持間隔をご自身でご判断ください。
出力データは当施設の機材・材料に合わせた設定です。
他施設での加工やネット入稿には対応していません。
他人の権利(著作権・商標権・意匠権など)を侵害するもの、公序良俗に反するものは作成できません。施設の利用規約に反すると判断した場合、
ご利用をお断りすることがあります
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加工した制作物は
販売を含む商用利用ができます。
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上記の内容を確認し、施設の利用規約に同意します
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