MDF棚cre8 base kanayama PC

Step 1 / 4  ·  Dimensions

全体の寸法を決める

スライダーの上限=MDF 1枚(600×450)に収まる限界。自動で追随します。

幅Width · max — mm
高さHeight · max — mm
奥行Depth · max — mm

Step 2 / 4  ·  Shelves

段数と各段の高さ

段数を選ぶと高さを自動で分割。全体の高さは変わりません。

Step 3 / 4  ·  Finish

仕上げの設定

上端の角丸Corner radius mm
背板(背桟)の高さBack rail height mm
真上から見た断面 / Top view面一
背板の位置を上から見た断面図 FRONT 手前 奥 BACK 側板 側板 背板 板厚ぶんの段差

背面がそろい、壁にぴったり付けられます。

詳細設定 / Advanced
最上段より上の余白Top margin mm
最下段の隙間Leg height mm

Step 4 / 4  ·  Export

データを書き出す

その場に置いて確かめるか、加工用データをダウンロード。

上のエラーを解消するとダウンロードできます。ステップ 1〜3 に戻って寸法を調整してください。
個別にダウンロード / Individual files
Size 完成寸法–
Material 材料–
Time 加工時間–
レーザー加工は常に火災の危険を伴います。必ずスタッフの指示に従い、加工中は決してレーザー加工機のそばを離れないでください。
名前と設定の保存 / Save

設定は再読み込みしても残りますが、タブを閉じると消えます。保存した .json を持ち帰れば、自宅やこの施設のPCで続きから作業できます。

パーツ一覧 / Parts
シートレイアウト / Nesting

610×457mm アートボード / 灰点線=素材600×450 / 斜線=スペーサー余白 / 番号はプレビューのみ

加工についての注意 / Notes
・カットラインはダウンロードSVGでは R=255 G=0 B=0、線幅 0.01pt で出力されます(画面プレビューは黒線)。パーツ番号はカットデータに含まれません。
・パーツはレーザーヘッドのスタート位置に合わせ、素材の右上基準で配置されます。
・設計図PDFの文字は加工環境を問わないよう英語表記です(番号はプレビューと共通)。
・メス側の穴は、長さ(タブ幅の方向)だけカーフオフセット分短く生成されます。幅(板厚の方向)は板厚そのままです(差し込む側の板は加工で薄くならないため)。きつい場合は当て木をして木槌で軽く叩き込んでください。
・側板A/Bは同一データです。組立時に片方を裏返して使用してください。
・「背中を全面でふさぐ」をONにすると、段ごとの背板が開口いっぱいに入ります。
・背板(背桟)は各段の間のセンターに配置されます(天板なしのいちばん上だけは、上端の角丸に当たるときその分だけ下がります)。
・iPhone / iPad なら「ARで見る」でその場に実寸表示できます。他の端末では .usdz をダウンロードして AirDrop 等で送ってください。