MDF –枚
加工 –
Step 1 / 4 · Dimensions
全体の寸法を決める
スライダーの上限=MDF 1枚(600×450)に収まる限界。自動で追随します。
幅Width · max —
mm
高さHeight · max —
mm
奥行Depth · max —
mm
Step 2 / 4 · Shelves
段数と各段の高さ
段数を選ぶと高さを自動で分割。全体の高さは変わりません。
1段のときは STEP 1 の「高さ」で決まります。
1段・天板なしでは調整する段がありません(上の空きは詳細設定へ)。
=背板に必要な高さ。ここより下げられません
Step 3 / 4 · Finish
仕上げの設定
上端の角丸Corner radius
mm
背板の肉抜きLightening holes
背板(背桟)の高さBack rail height
mm
全面でふさぐあいだは、背板は段の高さいっぱいに入ります。この高さは使いません。
真上から見た断面 / Top view面一
背面がそろい、壁にぴったり付けられます。
詳細設定 / Advanced
最上段より上の余白Top margin
mm
最下段の隙間Leg height
mm
Step 4 / 4 · Export
データを書き出す
その場に置いて確かめるか、加工用データをダウンロード。
上のエラーを解消するとダウンロードできます。ステップ 1〜3 に戻って寸法を調整してください。
個別にダウンロード / Individual files
Size 完成寸法–
Material 材料–
Time 加工時間–
レーザー加工は常に火災の危険を伴います。必ずスタッフの指示に従い、加工中は決してレーザー加工機のそばを離れないでください。
名前と設定の保存 / Save
設定は再読み込みしても残りますが、タブを閉じると消えます。保存した .json を持ち帰れば、自宅やこの施設のPCで続きから作業できます。
パーツ一覧 / Parts
シートレイアウト / Nesting
610×457mm アートボード / 灰点線=素材600×450 / 斜線=スペーサー余白 / 番号はプレビューのみ
加工についての注意 / Notes
・カットラインはダウンロードSVGでは R=255 G=0 B=0、線幅 0.01pt で出力されます(画面プレビューは黒線)。パーツ番号はカットデータに含まれません。
・パーツはレーザーヘッドのスタート位置に合わせ、素材の右上基準で配置されます。
・設計図PDFの文字は加工環境を問わないよう英語表記です(番号はプレビューと共通)。
・メス側の穴は、長さ(タブ幅の方向)だけカーフオフセット分短く生成されます。幅(板厚の方向)は板厚そのままです(差し込む側の板は加工で薄くならないため)。きつい場合は当て木をして木槌で軽く叩き込んでください。
・側板A/Bは同一データです。組立時に片方を裏返して使用してください。
・「背中を全面でふさぐ」をONにすると、段ごとの背板が開口いっぱいに入ります。
・背板(背桟)は各段の間のセンターに配置されます(天板なしのいちばん上だけは、上端の角丸に当たるときその分だけ下がります)。
・iPhone / iPad なら「ARで見る」でその場に実寸表示できます。他の端末では .usdz をダウンロードして AirDrop 等で送ってください。
・パーツはレーザーヘッドのスタート位置に合わせ、素材の右上基準で配置されます。
・設計図PDFの文字は加工環境を問わないよう英語表記です(番号はプレビューと共通)。
・メス側の穴は、長さ(タブ幅の方向)だけカーフオフセット分短く生成されます。幅(板厚の方向)は板厚そのままです(差し込む側の板は加工で薄くならないため)。きつい場合は当て木をして木槌で軽く叩き込んでください。
・側板A/Bは同一データです。組立時に片方を裏返して使用してください。
・「背中を全面でふさぐ」をONにすると、段ごとの背板が開口いっぱいに入ります。
・背板(背桟)は各段の間のセンターに配置されます(天板なしのいちばん上だけは、上端の角丸に当たるときその分だけ下がります)。
・iPhone / iPad なら「ARで見る」でその場に実寸表示できます。他の端末では .usdz をダウンロードして AirDrop 等で送ってください。